なんか書きます
※ところどころSSとり忘れてるんでそこのところは許してっ!
※2 このすとーりー自作じゃないです

達マ「どうもだるまですみならいうみぞくです。はい。かいぞくですとりあえず船の中に困ってる人がいるから助けよう」
※急に海賊なのはその前のSSとりわすれたからです
(達マ以下だるま別に変換めんどくさいってわけじゃないですほんとです)
だるま「どうしたんですか」
シャル「僕はうぇいるぞくのおうじです。まなえりくさーをください」
だるま「買いにいってきます」

なんかまなえりあげたらこうなったかっこいい
シャル「輝く石はノーチラスの動力源。
ノーチラスはすべて、動力室にある輝く石を動力にして動いているんです。
ただ、輝く石の力は僕たちウェイル族しかコントロールすることができてません。僕たちはカイリン様にとてもお世話になっているので、
性的な意味で恩返しとして輝く石を提供し、その力を制御しています。そうだ。せっかくですし、あなたも輝く石の力を体感してみませんか?」
だるま「体感したいです」
シャル「ではここを右にまっすぐいったところにあります」
石あった(笑)でかい
さわってみよう

輝く石に触れたとたん、神秘的な力が私の中に入り込んだ。
らしい(笑)

まなえりくさーあげたお礼に5万メルもらった(笑)服買った!
イカすぜ!
※ほんとは倉庫にあった適当なの売ったら5万メルになっただけです

左に言ったらこんな人いた(笑)
ベイン「怪しい音が聞こえる・・・」
だるま「そうですか」
ベイン「ちょっと船長室の手前の奴に話して暗黒の魔法使いのいるところにつれていってもらえ」
暗黒の魔法使い(笑)
主役がコキ使われるのがRPGの鉄則ですね。
SSとりわすれたっ!ゆるせばかやろう!
船長室の手前にいる奴「暗黒の魔法使いのいるところにつれていってやるよ」
だるま「おねがいします」

こいつ豚に化けてた!もっとマシなのに化けよう
だるま「倒してきたよ!」
ベイン「豚倒して暗黒の証票とってきてっ!」

豚倒してたらこれが落ちた(笑)かっこいい
だるま「はいどうぞ」
ベイン「ありがとうバトのところにいってレポートを取ってきて」
だるま「はい」

バト「チョリーッス」
だるま「せんぱいのあいさつまじパネぇっす!」
バト「ヘヘッ!」
だるま「レポートください」
バト「はいどうぞ」
・
・
・
だるま「もってきたよ!」
ベイン「ありがとうまた困ったら頼むよ」
そこいらで狩ってて薬が足りないから船にもどった。
そしたらあいつの頭の上に電球がでてたから行った
ベイン
「レポートは読んだよ。やっぱりオレの予想通り、暗黒の魔法使いの部下たちが秘そかにスパイ活動をしていたようだな。
このまま知らずに放っておいたら、きっと大変なことが起きたかもしれない。」
だるま「狩りに戻るね」
狩りに戻った僕は薬を買うのをわすれたのに気づき
薬を買いにいった僕はあるNPCの頭上に電球があるのを気づいた
するとそのNPCがNPCチャットを展開しはじめた・・・・
ベイン
「この間、暗黒の魔法使いの証票を見つけてくれたおかげでレポートの作成が思ったより早く終わったよ。このレポートをムラトに渡さないといけないけど、レポートの作成に一番協力してくれた君自身が、直接報告するほうがいいかもしれないな。」
行くのがめんどくさいんじゃないのこいつ
終
じかいよこく
ぶたいはうちゅうへ!
さいきょうのかいぞくになっただるまがおりなすわらいとかんどうのものがたり!
ってわけじゃないです
自分で読み返してみたんだけどやる気のなさが伝わってくるね気が向いたらまた書こうかな